こちら「日本語でケアナビ」開発室

2008年3月のシンポジウムの詳細が決定!

「日本語でケアナビ」と私たち

「日本語でケアナビ」は単なる日本語辞書ではありません。
開発過程で私たちがいつも実感していたことは
これを利用するであろう様々な人たちとの関わり合いをデザインする
そういう仕事なのだということでした。
開発の背景、概念、協力者との関わりの中で考えたことをお伝えします。

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