第一次ゴールを通過し
2006-2007年度の第二次ゴール、
「インターネットでデータベースを公開」
を決めたものの、
一体どうやっていけばいいのか。
何から手をつけたらいいのか。
と悩んでいた2006年5月・・・
開発メンバーに
「すりガラスの君、プリンス・すなみ」
が加わりました。
悩んでいた私たちに
すなみくんがはじめに提案したのは
「どんな人が使うのかというイメージを
具体化したらどう?」
というもの。


具体的な人物像?
それは、このデータベースを使う人を
具体的に考えてみる、ということ・・・。
本当に何から手をつけたらいいかわからなかった
スタッフ。
ひとまず、プリンスの言うとおり進んでみようと
いうことになりました。
(この記事に関連して、すなみくんの
「ディレクターかく思えり|ペルソナが教えてくれるもの」
をご覧ください。)
2008.03.18 11:26 - まえちゃん


